
新機能は以下の通りだそうです
■ マルチメディアデザイン対応
ユーザーはマルチメディアを『Foxit Reader』で再生するだけでなく、マルチメディアファイルの追加、削除、編集を動画ツールや音声ツールを使って行うことができるようになりました。
■ 添付パネル
PDF文書に添付された全文書がリスト化され、添付を開いたり、削除したり、説明を追加したりなどの共通オプションが多数用意されています。添付を開く場合のセキュリティー設定の変更もこのパネルから行えます。
■ サムネールパネル
それぞれもPDFページのサムネールイメージを表示し、PDFファイル内で必要となる部分をすぐに探し出せるようになっています。
■ レイアウトパネル
文書内のPDFレイヤーをリスト化し、ある特定のコンテンツエリアの表示をユーザが操作できるようにします。
■ メトリックユニットサポート
「Preference dialog box」からページの大きさをセンチまたはインチで指定出来ます。
■ ミドルマウスボタンで自動スクロール
「Hand Tool reading」モードからミドル(ホイール)マウスボタンを押せば自動スクロールするように設定可能。
■ 「Foxit OnDemand」コンテンツマネジメント
この新アドオンはユーザがオンライン上で文書やフォームを共有、共作できる新機能。『Foxit Reader』からの簡単アップロード、または文書送信によりアップロード。その他の高度な機能としてはワークフローに沿った文書共有、文書変更、「CollabRoom」を使えばグループコラボレーションも可能です。.
■ Firefox サポート
Firefoxプラグインを使えば、Firefoxブラウザ内でPDFファイルを読むコトができるように!

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